このブログは、日々変化する「興味を引かれた物事」について、 熱しやすく冷めやすい管理人が、ダラダラと書き綴るブログです。 ※TOP画像に「響&貴音&愛&絵理&涼」がいたら・・・ラッキー?
キュアブラックな真と、拳と拳をぶっつけあって、気合を入れよう! キュアホワイトな雪歩を見て、ハァハァしよう!(*´Д`*)ハァハァ キュアブルームな春香と、一緒に元気になろう! キュアイーグレットな千早を見て、キュンキュンしよう!( ´∀`) 「さあ、お前の罪を数えろ!」 キクチマコトW(ダブル)サイクロンジョーカー 真は真面目なので、「お前」じゃなくて「君」とか言いそうですが。 「さあ、お前の罪を数えろ!」 アマミハルカW(ダブル)ヒートメタル 春香は良い娘なので、「お前」じゃなくて「あなた」とか言いそうですが。 「さあ、お前の罪を数えろ!」 キサラギチハヤW(ダブル)ルナトリガー 千早は聡明な娘なので、「お前」なんて言わなそうですが。 ※このブログは「iM@SコラボPV」タグの普及活動を応援しております。 ↑バナークリックで「iM@SコラボPV」タグへジャンプします。
※某サイトの動画から画像を拝借しております。 彦馬  丹波  そして、姫・・・ みんなの力を借りて、みんなで力を合わせて、 シンケンジャーの最後の戦いが始まります。 「その先へは行かせない、おまえを倒し、必ずこの世を守る」 ドウコク一行に追いついた丈瑠達。 戦隊シリーズ最終回のご褒美・・・素顔での名乗りが始まります。  「天下御免の侍戦隊 シンケンジャー 参る!」 全員気合入ってます!正真正銘、最後の名乗りだもんね! 黒子は黒子で、ちゃんと陣幕を張ってくれます。 最終幕だってぬかりはありません。黒子も戦っているんです。 モヂカラを消耗しないように、雑魚のナナシ連中は 変身せずに倒していく六人。  ドウコク一人になったところで、変身します。 「一筆奏上!」&「一貫献上!」  前回の次回予告で驚いた、烈火大斬刀の二刀流! 丹波のモヂカラが込められた、双のディスクが使われています。 凄まじい攻撃を繰り出していくシンケンレッド。 ドウコクの傷口めがけて、二刀の烈火大斬刀を突き刺します。 直後、ドウコクの衝撃波を受けて、吹き飛ぶシンケンレッド。 「今だ!」  今度は、ピンク、グリーン、イエロー、ゴールドの四人が斬りかかる。  「ドウコク、覚悟!」 そして、止めを刺したのは、なんとシンケンブルー。 もちろん、姫のディスクを使っています。 ここ・・・序盤とは真逆の展開ですね。 レッドの攻撃をサポートするために、五人が活路を開いた序盤。 五人の攻撃をサポートするために、レッドが活路を開いた終盤。 「みんなで力を合わせて戦っている」というのを、いやがおうにも 感じさせてくれる展開です・・・熱い、熱すぎるぞ! また、前回までの積み重ねによって、完全に丈瑠が仲間のことを 信頼しているのが分かる・・・ような気がする。 影であることを隠していた頃の丈瑠じゃ、こうはいかなかったでしょ。 その集大成が、シンケンブルーの止め・・・なんじゃないかなぁ・・・ なんて私は勝手に思っちゃってます。 さてさて、戦いはまだ終わりじゃありません。 ドウコクの断末魔のような衝撃波を受けて、変身が解かれる シンケンジャー達・・・いよいよ、ドウコクの二の目です。  丈瑠達はサムライハオーで応戦します。 「無駄にでけえなりしやがって」とドウコク。 今年もゴテゴテ合体させた、バンダイさまへの皮肉でしょうか?w
二の目になっても、ドウコクの強さは相変わらず。 ギリギリの戦いです・・・そんな時、 「モヂカラは使うな・・・小出しにするな・・・」 「残ったモヂカラ全部・・・一撃に集中する」と丈瑠。 外れたら何もかも終わり。 「だから、絶対外さない至近距離まで突っ込む」 「バラバラになっても、たとえ折神一体になっても突っ込む!」 まさに力ずく!最終決戦らしい良い作戦でございます! と、私なら殿にこう言いたいところですね。 ドウコクに突っ込むサムライハオー。 攻撃を受けて、どんどん折神が吹き飛ばされていきます。 さらに折神が吹き飛ばされて、シンケンオーになってしまった時、  「今のうちに言っておく、お前たちと一緒に戦えてよかった、感謝してる」 最後の最後で、丈瑠が泣ける一言をつぶやきます。 こんな言葉をかけられたら、なにがなんでもやるしかないっしょ!  絶対に外さない至近距離まで到達したシンケンオー。 渾身の一撃を繰り出します。 画面の前で、思わず「いけ〜っ!」て叫んでしまいました、年甲斐も無く。 ようやく、ドウコクを倒しました・・・まさにラスボスらしい強さだった。 散り際に「三途の川の隙間は開いてるぜ・・・」とドウコク。 ドウコクは倒しても、外道衆が全滅したわけではないですもんね。 現に、骨のシタリは生き残ったわけだし。 ただ、この先、また戦いが起きるようなことがあっても、 このシンケンジャー達なら、きっと大丈夫。 この世を守り通してくれるに違いない。  戦いが終わって、六人を迎える爺。 爺に抱きつく姿を見てると、じゃれあっている おじいちゃんと孫達にしか見えないですねw ホント、この温かさがホッとする。 そういえば、どこぞの通りすがりの仮面ライダーが言ってましたね、 「帰りを待っているのも、爺なりの戦いなんだ」ってなことを。 ・・・と、これは蛇足でしたかね。 戦いが終わり、今度は各々が、自らの日常へと戻っていきます。 殺陣の時の帯刀の仕方といい、この場面のそれぞれの荷物といい、 ひとりひとりの個性がちゃんと出ていてイイですね。 流之介が別れの舞を舞っている間に、ひとりずつ去っていく・・・。 ここの見せ方がもう・・・泣けるに決まってるじゃないの(つд`) 。・゚・  最後は、黒子達が掃除をしている場面が映し出されて、 静かに幕引きとなります・・・最高の終わり方じゃないでしょうか。 全てが終わり、平和で静かな日常に戻ったわけですね。 侍戦隊らしく「侘・寂」を感じさせるラスト・・・は言いすぎかなw ・ ・ ・ とにもかくにも「侍戦隊シンケンジャー」これにて一件落着。
[ 2010/02/10 02:58 ]
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※某サイトの動画から画像を拝借しております。 時代劇大好き!特撮大好き!な私にとって、一粒で二度おいしい。 そんな「侍戦隊シンケンジャー」が最終幕を迎えました。 今まで感想なんてほとんど書いてこなかったのですが、 この感動を押えきれず・・・書いてしまいました。 本当に素晴らしい最終幕でした・・・未だ興奮冷めやらぬといった感じ。 では、本編の感想など・・・ ・ ・ ・ 実は影武者だった丈瑠→本物の志葉家当主である姫登場→ すったもんだ→仲間の絆深まる→姫負傷→丈瑠が姫の養子になる→ 晴れて志葉家十九代目当主となる丈瑠→一件落着(違) 前回までで大方の問題は解決。残るは血祭ドウコクとの最終決戦のみ。 封印の文字が効かないので、”力ずく”という策で挑む丈瑠達。  姫からもらった、志葉家のモヂカラが封じ込められたディスク。 志葉家のモヂカラは破壊的なので、使えるのは恐らく一回のみ・・・ 姫がそう言ってました・・・なので一撃に全てを賭けます。 見事な連携でサポートをする五人。 そして、血祭ドウコクの傷口に一撃を加えるシンケンレッド。 「志葉家十九代目当主、志葉丈瑠 参る!」 しかし、血祭ドウコクを倒すには至りませんでした。 「所詮、てめえは偽者ってことだ!」 きっつい一言!と同時にディスクが割れちゃいました。 血祭ドウコクの攻撃に倒れるシンケンジャー達。 変身も解除されてしまいます。 「てめえらの前に、志葉の小娘の首を置いてやろうじゃねえか」 志葉家に向かうドウコク一行。丈瑠達は動けない。 戦慄するほどの悪役っぷりです・・・ドウコクぱねぇっす! 場面が切り替わって志葉家。  丹波の制止を押しのけて、もう一枚ディスクを作ろうとする姫。 「志葉家だけが残っても意味は無いのだ!この世を守らなければ・・・ その想いは皆も同じはず、皆の力を合わせれば、きっと・・・」 最高の言葉です。さすがの丹波も心動かされます。 動けない丈瑠達の場面へ戻ります。  「殿ぉぉぉーーー!!!」 そこへ爺が助けにキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!! 見事な殺陣を疲労してくれます。さすがは時代劇俳優”伊吹吾郎”! 再び起ち上がる丈瑠達。ここヤバイ・・・展開が熱すぎる!!! 爺と、戦いが終わった後の約束をして、志葉家へ向かう丈瑠達。 志葉家へ戻る丈瑠達を待っていたのは・・・丹波。 姫の渾身のディスクを手渡します。  「そして、これは不肖丹波の得意とするモヂカラ・・・」 いままで嫌味な爺さんでありつづけた丹波・・・その丹波が 力を貸してくれます・・・それを受け取る丈瑠。  丹波は、丈瑠に受け取ってもらえないかも、と思っていたのかしら。 これまで、丈瑠に対して、結構つらくあたってきましたもんね・・・。 もちろん、それは姫を思えばこそのことで、丈瑠もそれは分かっているはず。 だから、丈瑠が受け取った後のこの微妙な笑顔・・・もう最高です。 「ご武運を」 さっき姫が言ってましたもんね・・・「皆の力を合わせれば」って。 ここらへんの盛り上げ方が最高すぎますね・・・これは。 本当の意味で、皆の力を合わせて最終決戦に挑むわけですね。 ・ ・ ・ 長くなっちゃったので、この続きはまた明日。
[ 2010/02/09 02:30 ]
特撮 |
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 いよいよ始まりました! プリキュア新シリーズ「ハートキャッチプリキュア!」 この番組を視聴しての感想など・・・。 OPはイイ感じです。可愛いです!  彼女は何者でしょうか・・・三人目のプリキュア?  ダークプリキュア。中の人はバーローの人です。  顔が崩れたキュアマリンキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!!!! 放送前はこんなキャラだとは思っておりませんでした。  残念ながら、キュアブロッサムとキュアマリンの揃い踏みは、 まだしばらく先になりそうです。  鎌倉から引っ越してきた、キュアブロッサムこと”花咲 つぼみ”さん。 引っ込み思案な性格のメガネっ娘。 プリキュアシリーズの主人公としては、珍しいタイプの女の子。  右が、キュアマリンこと”来海 えりか”さん。 ふたりはクラスメートになりました。 つぼみは、えりかのようなタイプは苦手だそうです。 どんなタイプかというと・・・  (昼食中に強引に割り込んでくるえりかさん) マイペースで思ったことをすぐ口にしてしまう性格らしいです。 というか、第1話を見た限りでは、 「他人のテリトリーにづかづか入り込んでくる奴」としか思えなかった・・・。 私が学生の頃にも、こういう奴いましたね〜w 私はどっちかというと、つぼみの性格に近い学生だったので、 つぼみに感情移入してしまいます。 ただ、私の場合、そいつが今では一番仲の良い友達だったり・・・。 正反対の性格のほうが、友達としては長く付き合えるもんです。  ・・・で、実はお隣さんでしたの図。お約束ですね。 つぼみさん、これから苦労しそうですw   マイペースなえりかさんですが、「私、完璧!」なお姉さんがいて、 彼女にコンプレックスを抱いています。 えりかだって、ただのお気楽キャラじゃないんだぜ!  空から降ってきた妖精さんとゴッツンコ! なんか、懐かしい光景を拝ませてもらいました。 初期の頃のプリキュアを見ているかのような懐かしさ。  第1話で、いきなり敵に襲われる相方のえりかさん。 最初の被害者がおまえかよ!とか、思わずツッコんじゃいました。 でもそのおかげで、つぼみさんは、えりかさんの本音・・・ 心の中に抱えているコンプレックスを知ることになります。 おお!なんか燃える展開になってきました!!  敵が、えりかのコンプレックスを”つまらない悩み”と言ったことで、 つぼみさんの堪忍袋の緒が切れちゃいました。 その心に反応した変身アイテム”ココロパフューム”で、 プリキュアに変身です! 「プリキュア!オープン・マイ・ハート!」  「大地に咲く一輪の花、キュアブロッサム!」 この時点では、名前が決まってないんですね〜。 自分で名前を決められるプリキュアっていうのも新しいです。 と、一番いいところで第1話が終了・・・うまい終わり方だこと。 来週も見たくなっちゃうじゃないですか・・・これじゃw ・ ・ ・ おじゃ魔女みたいなデザインだったので、 視聴前は不安でしたが、普通に面白かったです。 プリキュアはもともと子供向けアニメなので、 こういうデザインが本来あるべき姿なのかもしれませんね・・・。 フレッシュが大人向けすぎたんだよ・・・きっと。 つぼみとえりかが、この先どういう形で信頼関係を築いていくのか。 ハートキャッチはそういうところを描いていくんだろうか・・・。 そうだったらいいなぁ・・・。 つぼみもえりかも大好きなキャラになりそうな予感がします。 ハートキャッチされたかも!w
1/31に「フレッシュプリキュア!」が最終回を迎えました。 番組が始まる前は「こんなのプリキュアじゃねぇ!」とか 言っていたような記憶もありますが、なんだかんだ言いながらも、 一年間楽しむことができました。ありがとう!「フレッシュプリキュア!」 「フレッシュプリキュア!」について、一番言いたいことは・・・ あの微妙なエロさが良かった!ということ。(特に下半身) 番組は終了しましたけど、キュアピーチのアクションフィギュア、 「S.H.フィギュアーツ キュアピーチ」が、5月に発売されます。 フィギュアでも、この微妙なエロさが良いですね!(特に下半身) キュアピーチが売れないと、ベリー、パイン、パッションも 発売されないと思うので、人柱になって買うしか・・・w  そして、明日2/7からは、新番組「ハートキャッチプリキュア」がスタート! 今年も色々と言いたい事はあるけれど、去年の二の舞にならないよう、 番組開始前には、あまり多くを語らないようにいたします。 なにはともあれ、「ハートキャッチプリキュア」頑張れ!
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